【8月21日 AFP】パレスチナ自治区ガザ地区での停電が4日目を迎えた20日、欧州連合の欧州委員会は「イスラム原理主義組織ハマスが電力に課税しない」との保証が得られない限り、EUは同地区唯一の発電所を稼働させるために必要な燃料の代金の支払いを再開しないとの方針を明らかにした。