【8月16日 AFP】中枢神経系に作用する興奮剤メタンフェタミンを使用した若者は、使用中止後も老化による脳障害を発症する危険性が高くなるという研究結果が、14日発行の医学雑誌「ニューロサイエンス」に掲載された。