【7月17日 AFP】新潟県と柏崎市災害対策本部は17日、東京電力柏崎刈羽原子力発電所を立ち入り検査し、放射能汚染された衣類などを保管していたドラム缶が地震で転倒し、ふたが開いていたと発表した。