【7月7日 AFP】パキスタンのラワルピンディで起きたペルベズ・ムシャラフ大統領搭乗機への発砲事件に関して政府当局は6日、イスラム原理主義組織タリバンが使用したものと同様の対航空機用の銃を用いた、稚拙な暗殺計画だったとの見解を示した。