【7月3日 AFP】イラク内務省、国防省および保健省が1日発表した統計をもとにAFPが算出したところによると、6月にイラクで死亡した一般市民の数は1241人で、2月に同国駐留米軍主導の大規模掃討作戦が開始されて以来、最少となった。