【6月23日 AFP】飼育中の七面鳥から高病原性鳥インフルエンザA型の鳥インフルエンザが検出されたばかりの中部ティソバの養鶏場で6000羽の七面鳥が殺処分されたことが22日、関係当局の発表で明らかになった。