【6月16日 AFP】米連邦捜査局は15日、「ボットネット」と呼ばれるハッカーによって遠隔操作が可能となったコンピューターが100万台に及んでいる事実を発表し、該当するコンピューターの利用者にその事実通告を行っていることを明らかにした。