【6月13日 AFP】ボリビアのエボ・モラレス大統領は12日、国際サッカー連盟が標高2500メートル以上の高地に建つスタジアムで行われる国際試合を禁止したことを受けて、サッカーの試合が高地でも出来ることを証明するために海抜6000メートルのサハマ山で親善試合を開催した。