【6月13日 AFP】『殯の森』で5月、第60回カンヌ国際映画祭審査員特別グランプリを受賞した河瀬直美監督が11日、日本のインディペンデント映画が、国内の映画ファンを獲得するためには、大手配給会社とは異なるファッショナブルなイメージ作りが必要だと述べた。