【6月8日 AFP】45日間の禁固刑で収監されたパリス・ヒルトン受刑者が7日、ロサンゼルス郡保安官事務所当局の判断で釈放され自宅での謹慎処分が科せられることになったが、これに対し地元検察官が同日、ヒルトン受刑者は拘置所で刑期を過ごすべきとする申し立てを申請すると発表した。