【6月7日 AFP】国際サッカー連盟が標高2500メートル以上の高地にあるスタジアムで行われる国際試合を禁止したことに対して反対姿勢をとる国々で組織されたサミット「Unity for the Universality of Sports Summit」がボリビアのラパスで6日に開催され、ボリビアのエボ・モラレス大統領らが出席した。