【6月3日 AFP】アル・ゴア米元副大統領は2日付の英国朝刊紙「ガーディアン」のインタビュー記事の中で、イラク戦争と気候変動問題放置の共通点は、明確な証拠が無視され続けられてきたことだとして、米国政府の無策を批判した。