【ダマスカス/シリア 10日 AFP】シリアのバッシャール・アサド大統領は10日、2005年のラフィク・ハリリレバノン元首相暗殺事件について設置された国際法廷に対し、シリアの主権と独立を侵害するならば協力を拒否するとの姿勢を示した。