【ワシントンD.C./米国 28日 AFP】ニューヨーク・タイムズ紙は27日、ジョージ・テネット元中央情報局長官が新しく発売する著書の中で、自らが長官を務めていた2003年のイラク開戦の際に政府内でまじめな議論が交わされることはなかったと記されていると伝えた。