【モスクワ/ロシア 16日 AFP】北朝鮮の核問題をめぐる進展について、6か国協議の参加国であるロシアの首席代表アレクサンドル・ロシュコフ外務次官は16日、「北朝鮮資金の凍結を解除しないことで事態を膠着させている」と発言で米国を非難した。