【サンタクルス島/エクアドル 13日 AFP】ラファエル・ビセンテ・コレア・デルカド大統領は10日、貴重な種類の動物の宝庫であるガラパゴス島が危機にひんしているとして、これ以上の環境破壊を防ぐため、観光、飛行機の乗り入れ、居住を制限する可能性があることを明らかにした。