【東京 12日 AFP】来日中の米マイクロソフトのブラッド・スミス最高法務責任者は12日、オンラインで購入した楽曲の再生が可能なプレーヤーを制限するセキュリティ・ソフトウェア、「デジタル著作権管理システム (Digital Rights Management、DRM) 」の使用中止を米アップルが提唱している問題について、「アップルはレコード会社に苦情を述べすぎるべきではない」とけん制した。