【ワシントンD.C./米国 21日 AFP】「悪魔崇拝」を行っているかどうかを争点にした世界最大の家庭用品メーカー、プロクター・アンド・ギャンブルを巡る裁判で、裁判所は20日、「そのような事実はない」と認定し、原告であるP&G側の勝訴を言い渡した。