【Badar/フィリピン 11日 AFP】イスラム教徒、分離独立派のモロ・イスラム解放戦線は、前週に発生した政府軍との衝突で17人のメンバーが死亡したことを受け、辛くも4年続いている停戦合意が崩壊寸前であると警告を発した。