【ワシントンD.C./米国 25日 AFP】コンドリーザ・ライス国務長官は25日、イランのマフムード・アフマディネジャド大統領が自国の核開発を暴走列車に例えたことについて、ウラン濃縮活動の停止が交渉の大前提との見解を改めて示した。