【フォートキャンベル/米国 23日 AFP】イラクで2006年3月、駐留米軍兵士がイラク人の少女をレイプし、その家族を殺害した事件で、ケンタッキー州フォートキャンベルで開かれていた軍法会議は22日、主犯格とされるポール・コルテス軍曹に、禁固100年の有罪判決を下した。