【ワシントンD.C./米国 9日 AFP】政府高官が9日に明らかにしたところによると、イラク戦争開戦時に、強硬派で知られたダグラス・フェイス元国防総省政策次官が「不適切」な諜報活動に従事していたことが調査の結果、明らかになった。