【イタリア 8日 AFP】2日に行われたサッカー、イタリア・セリエA・第22節のカターニアvsパレルモ戦の暴動で、サポーターが投げた小型爆弾が直撃し死亡した警察官のフィリッポ・ラチティさんの殺人容疑で、17歳の少年が取調べを受けていることが明らかになった。