【デュッセルドルフ/ドイツ 26日 AFP】ドイツのデュッセルドルで26日に第31回欧州サッカー連盟総会が開催され、元フランス代表のミシェル・プラティニ氏が、加盟52カ国のサッカー協会代表者による無記名投票で行われた会長選挙で、27-23と過半数を獲得し、現職で5期目の当選を目指したレナート・ヨハンソン氏を抑え新会長に選出された。