【ルアンダ/アンゴラ 11日 AFP】アンゴラ北部Uije州で2006年に12人が原因不明の死を遂げた事件で、保健省は10日、懸念されたマールブルグ病ウイルスによるものではなく、腸内寄生虫が原因であるとの見方を示した。