【カンヌ/フランス 24日 AFP】17日から28日までフェスティバル・パレスを主会場に開催される世界有数の映画の祭典、第59回カンヌ国際映画祭で23日、メキシコ人監督アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥによるモロッコ、チュニジア、メキシコ、日本を舞台にストーリーが展開する映画「Babel」の上映会が行われた。