Girl’s Day出身パン・ミナ、新事務所と専属契約…ドラマ・舞台で活動継続
発信地:韓国
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韓国・北朝鮮
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【10月09日 KOREA WAVE】韓国のグループGirl’s Day出身の俳優パン・ミナが、芸能事務所ソニュラボと専属契約を結んだ。同事務所が10月8日に発表し、新たなプロフィール写真も公開した。
写真では落ち着いたまなざしで正面を見つめ、端正でゆとりのある雰囲気を見せている。
パン・ミナは2010年にGirl’s Dayでデビューし、ドラマ、映画、ミュージカルへと活動の幅を広げてきた。最近はミュージカル「メイビー、ハッピーエンディング」への出演を終え、配信ドラマ「テウォンジャン」(原題)の公開を控えている。2025年には俳優オン・ジュワンと結婚した。
ソニュラボのチ・イクク代表は、作品や舞台で存在感を示してきた俳優だと評価。各分野で培った強みを生かす活動をともに考え、信頼されるキャリアを築けるよう支えるとの方針を示した。
同事務所には、俳優のパク・セジュン、ウ・ドイムも所属している。
(c)STARNEWS/KOREA WAVE/AFPBB News