福岡発の韓国行き機内・乗客が靴下まで脱いで裸足に…「足の臭い」で周囲から不満
発信地:韓国
[
韓国・北朝鮮
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【09月21日 KOREA WAVE】福岡から韓国・釜山へ向かう航空機で、乗客が靴下まで脱いで裸足になり、周囲の乗客が不快感を訴えたというエピソードが紹介された。
JTBC「事件班長」が14日に放送した内容によると、情報提供者は福岡から釜山へ向かう航空機に搭乗した。
情報提供者が公開した写真には、靴下まで脱いで裸足になった乗客の姿が写っていた。この便には日本人も多数搭乗していたという。
情報提供者は、この乗客の足の臭いを指摘し、飛行機に乗る際には少なくとも靴下を履くべきだと訴えた。
航空機内で靴を脱ぐこと自体は一般的に禁止されているわけではない。ただ、多くの乗客が密閉された空間を共有するため、周囲への配慮が重要となる。
特に、裸足で機内を歩き回ったり、座席やひじ掛けなどに足を乗せたりする行為は、衛生面の問題だけでなく、ほかの乗客に不快感を与える可能性があるため、控える必要がある。
長時間のフライトで靴を脱ぐ場合は靴下を着用し、足の臭いなどで周囲に不快感を与えないよう注意が求められる。
(c)MONEYTODAY/KOREA WAVE/AFPBB News