10代コミュニケーションの新たな可能性 「届けたい」を突破する、DOOHという第3の選択肢

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 株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は『10代コミュニケーションの新たな可能性「届けたい」を突破する、DOOHという第3の選択肢』のホワイトペーパーを公開しました。

 

 デジタル広告における未成年者保護の強化や、若年層の広告スルーの定着により、現代の10代向けコミュニケーションは難しさを増しています。一方で、10代は家庭の購買決定に強い影響力を持ち、将来の生涯顧客価値を左右する極めて重要なターゲットです。

 本ホワイトペーパーでは、10代の生活導線に自然に溶け込むデジタルOOH※1(以下、DOOH)独自のプライバシーセーフなアプローチ方法を、事例を交えてご紹介します。プライバシー配慮と広告効果を両立する、次世代の10代マーケティングの全貌が理解できる内容です。DOOHが、テレビ、デジタルに続く「第3の選択肢」として、有効に活用いただけることをご提案します。

 

 LIVE BOARDでは、今後もOOH市場の発展のため、調査内容や関連情報を提供していきます。

 

※1 Digital Out of Homeの略。交通広告、屋外広告、商業施設などに設置されたデジタルサイネージを活用した広告媒体

 

 

■ホワイトペーパー構成

1. 10代コミュニケーションは、なぜ「いま」こんなにも難しいのか

2. それでも、10代に届けなければならない理由

3. テレビ・デジタルが届かない「その先」に、DOOHがいる

4. アプリ利用傾向×位置情報で、10代含有率を2倍以上に

5. 結論:LIVE BOARD=10代へ届く「第3の選択肢」

 

 

■このような方におすすめ

・10代向けのマーケティング・広告展開に興味がある方

・テレビ、デジタル以外の広告手法について知りたい方

・DOOHの最新活用法を効率的に理解したい方

 

 

■レポートはこちら

https://liveboard.co.jp/case/202607002905.html

 

 

■株式会社 LIVE BOARD

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データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター

OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※2に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。

※2 LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。