イラン製ドローンの不発弾処理中に米兵死亡、イラク北部
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【7月20日 AFP】米軍は19日、イラク北部で撃墜されたイラン製ドローンの不発弾を制御爆破する際に、米軍の兵士が死亡したと発表した。
18日に発生したこの事故死により、2月28日に紛争が始まって以来、確認された米軍兵士の死者数は17人に達した。
また米中央軍(CENTCOM)は19日、ヨルダンで17日に2人の米軍兵士が死亡し、現場では身元不明の遺体が発見されたと発表している。(c)AFP
【7月20日 AFP】米軍は19日、イラク北部で撃墜されたイラン製ドローンの不発弾を制御爆破する際に、米軍の兵士が死亡したと発表した。
18日に発生したこの事故死により、2月28日に紛争が始まって以来、確認された米軍兵士の死者数は17人に達した。
また米中央軍(CENTCOM)は19日、ヨルダンで17日に2人の米軍兵士が死亡し、現場では身元不明の遺体が発見されたと発表している。(c)AFP