【3月3日 AFP】米軍は2日、イランへの攻撃開始から最初の48時間で1250以上の標的を攻撃したと発表した。初日の1000以上から増加した。

米中央軍(CENTCOM)が発表したファクトシートによると、攻撃対象には指揮統制センター、弾道ミサイル関連施設、イラン海軍の艦艇および潜水艦、さらに対艦ミサイル施設が含まれていた。(c)AFP