イラン大統領 最高指導者への攻撃は「イラン国民に対する全面戦争」に等しい
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【1月20日 CGTN Japanese】イランのペゼシュキアン大統領は1月18日夜、SNSへの投稿で、最高指導者ハメネイ師への攻撃は「イラン国民に対する全面戦争に等しい」と述べました。
ペゼシュキアン氏は「イランの人々の生活に困難や苦境が存在するならば、その主な原因の一つは、米国政府とその同盟国による長年にわたる敵対的姿勢と非人道的な制裁だ」とも述べました。(c)CGTN Japanese/AFPBB News