テムズ川で伝統の「白鳥調べ」 英国
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【7月16日 AFP】英ロンドン西郊ステーンズ(Staines)を流れるテムズ川(River Thames)で15日、毎年恒例の白鳥の個体数調査「白鳥調べ(Swan Upping)」が行われた。白鳥調べは12世紀から続く伝統行事。
国王の白鳥管理係「スワンマーカー」に任命されているデービッド・バーバー(David Barber)さんら担当者が白鳥の成鳥や幼鳥を捕らえ、それぞれ大きさを測定し、健康状態をチェックした。(c)AFP
【7月16日 AFP】英ロンドン西郊ステーンズ(Staines)を流れるテムズ川(River Thames)で15日、毎年恒例の白鳥の個体数調査「白鳥調べ(Swan Upping)」が行われた。白鳥調べは12世紀から続く伝統行事。
国王の白鳥管理係「スワンマーカー」に任命されているデービッド・バーバー(David Barber)さんら担当者が白鳥の成鳥や幼鳥を捕らえ、それぞれ大きさを測定し、健康状態をチェックした。(c)AFP