積水ハウス株式会社は、グループの経営戦略と社会課題解決への取り組み等をまとめた「統合報告書2021」「サステナビリティレポート2021」を発行し、WEBサイトで公開しました。





 統合報告書では、積水ハウスグループが目指す姿を「価値創造の歩み」「技術の変遷」などで具体的に示し、価値創造プロセスとともにマテリアリティから創出される企業価値を訴求しています。また、各事業の戦略や経営基盤をE(環境)・S(社会)G(ガバナンス)の統合思考により網羅的に解説しています。

サステナビリティレポートでは、お客様・従業員・社会の「幸せ」を最大化し、持続可能な社会の実現に向け、ESG経営のリーディングカンパニーを目指して改めて特定したマテリアリティを軸に、その取り組み内容の詳細とKPI(主要指標)をE・S・Gに関連づけて記載しています。





 積水ハウスグループは、今後も誠実で透明性のある情報開示を積極的に行い、ステークホルダーの皆様の期待に応えるとともに、持続可能な社会の構築に寄与してまいります。









【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202106116174/_prw_PT1fl_FZ42k2FE.png】





URL

「統合報告書2021」: https://www.sekisuihouse.co.jp/company/financial/library/annual/

「サステナビリティレポート2021」: https://www.sekisuihouse.co.jp/company/sustainable/