【8月21日 CGTN Japanese】中国医薬集団(国薬集団)の劉敬楨(Liu Jingzhen)会長はCGTN記者のインタビューに答え、新型コロナウイルスの不活化ワクチン開発では第3期臨床試験の十分な段取りが組まれ、北京、武漢(Wuhan)の研究開発基地では一年の生産量が2億本以上に達し、ワクチンの大量供給と手頃な価格が確保できるとしています。(c)CGTN Japanese/AFPBB News