【6月7日 AFP】「悪疫退散」のラベルが貼られた打ち上げ花火の筒。東京都府中市の大國魂神社(Okunitama Shrine)で。

 花火師たちが人々を元気づけようと、国内の数十か所で1日、同時に花火が打ち上げられ、新型コロナウイルスの終息を祈るとともに、職人技の修練の場となった。(c)AFP