僕がこの写真を選んだ理由は、多くの子どもたちが一本の木に祈り?をしている様子が印象に残ったからです。僕が住んでる日本では、木はどこでも見れる印象があります。この写真から感じたことは、僕は今とても裕福で、物を大切にしないといけないなと思いました。こうして、毎日ご飯を食べれたり、飲み物を飲めたりするのは、豊かだからだと思います。僕たちが飢餓を救うためにできることは、募金することしかないと思います。(ペンネーム:テンジン)

[日大東北高等学校]