「生きるために」
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この写真を見たときに、援助を受けそして大きな袋を運ばなければ生きていけないという厳しい現状が伝わってきました。私達は当たり前に食べ物がありますが、それがとてもありがたいことだと思いました。現状、支援はまだ足りていないことがわかっているので、食べ物が有り余るほどある日本は支援活動に積極的に参加するべきだと思います。そのためには私達がこのような現状があることを詳しく知ることが必要です。地球にいる全ての人が食料に困らない世の中になって欲しいです。
[日本大学東北高等学校 日野 晶帆]