「足りない」
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私は食べ物の好き嫌いが多いです。嫌いなものは残しお腹いっぱいになればすぐに食べ物を残してしまいます。しかしこの写真を見て衝撃を受けました。私が食べ物を捨てている瞬間にも飢餓で苦しんでいる人が世界中にたくさんいると改めて実感しました。私はこの飢餓問題をなんとかしたい思いました。そこで飢餓で苦しんでいる国に農業を教えて、生活できるようにすればいいと思います。農業の技術を現地の人に教えることで飢餓問題が少し改善すると思います。そしてこの写真のように栄養失調でやせ細り苦しんでいる子供を減らしたいです。
[日本大学東北高等学校 柳沼 夢果]