この写真を課題に選んだ理由としましては、この写真に写る貧しい状況にある母と子供の姿は貧しいながらも笑顔がありいくら貧しい国でも親は親らしく、子供は子供らしくあるのだなと感じました。この写真を見て私はどの国どんな環境にもいる平等に愛情を受けています。これからは平等に栄養をもらい教育を受け平等な生活を送れる環境を整えていく必要があるなと思い、この写真を選びました。

[日本大学東北高校 鈴木 駿介]