「危険な家」
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私たちは毎日あたたかく安全な家に帰れますが、発展途上国にとってそれは当たり前ではありません。実際にこの子供たちは線路の近くで危険に冒されながら暮らさなければいけないのです。電車の音が鳴り響き轢かれるかもしれないと不安な中で安眠できるのでしょうか。不衛生な環境下で健康的に過ごせるのでしょうか。私たちはそのような人々がいることを知って、自分たちの生活が当たり前ではないことを心に留めておくべきです。(ペンネーム:やれやれだぜ)
[東京都墨田区立両国中学校 3年6組 4班]