アラン ミクリからアニバーサリー記念の限定アイテムが登場
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【6月11日 MODE PRESS WATCH】アイウェア・ブランド「アラン ミクリ(alain mikli)」が、丸の内店14周年、南青山店19周年を記念した限定アイテムを発売している。
「アラン ミクリ」は6月1日より両店舗のアニバーサリーを記念して、スッキリとしたデザインとやや太めのブローラインが特徴的なボストンタイプの「J1305-2907」と、目尻を吊り上げることでブローラインを強調したクラシカルスクエアタイプの「J1306-2097」を各10本限定で発売。「アラン ミクリ」らしさを強く打ち出した人気モデルのクラシックディフュージョンで、配色にはブランドを象徴するカラーであるブラックとレッドを取り入れた。さらに各店舗の限定アイテムとして、丸の内店では6月1日よりカラーにヴィンテージ生地のブラウンカーキを採用した「J1305-2985」を、南青山店では7月1日よりブラックとダミエ柄を用いたハニーブラウンの「J1306-000B」を、こちらも各10本限定で発売する。価格は全て2万8000円(税抜)。
また6月1日から7月31日まで、丸の内店と南青山店では、アーティストのプシェメク・ソブツキ(Przemek Sobocki)とコラボレーションしたアニバーサリーウィンドウディスプレイが登場。プシェメクが持つプロダクトの機能や目的に対する視点が“審美性と機能性”を打ち出す「アラン ミクリ」のコンセプトとリンクし、今回のコラボレーションが実現。ディスプレイにはブランドのアイコンであるブラックとレッド、ダミエ柄が用いられ、ブランドの世界観を反映したインパクトのある仕上がりとなっている。 (c)MODE PRESS