【1月13日 AFP】ドイツ北部ハンブルク(Hamburg)のレーパーバーン(Reeperbahn)で10日、インターネットなどを通じた呼びかけに応じ、特定の場所に多数の人が集結して一斉に同じ行動をとる「フラッシュモブ」の枕投げが行われた。

 警察がレーパーバーンに「危険地区」を設定したことに対する抗議活動として行われたもので、集まった数百人が枕を投げ付け合った。(c)AFP