シャラポワに続きセレーナも欠場、パンパシフィック・オープン
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【9月20日 AFP】女子テニスで世界ランク1位のセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams、米国)が、体調不良のため東レ・パンパシフィック・オープン(Toray Pan Pacific Open 2013)を欠場することになった。
大会主催者によると、31歳のセレーナは「状態が思わしくないため」、22日から28日にかけて開催される同大会への出場を取りやめたと発表している。
同大会では先週、世界ランク3位のリア・シャラポワ(Maria Sharapova、ロシア)が右肩の故障を理由に欠場を表明している。
セレーナの公式サイトに掲載されている参戦スケジュールによると、現時点では同大会の翌週に北京(Beijing)で行われる中国オープン(China Open)には出場する予定となっている。(c)AFP
大会主催者によると、31歳のセレーナは「状態が思わしくないため」、22日から28日にかけて開催される同大会への出場を取りやめたと発表している。
同大会では先週、世界ランク3位のリア・シャラポワ(Maria Sharapova、ロシア)が右肩の故障を理由に欠場を表明している。
セレーナの公式サイトに掲載されている参戦スケジュールによると、現時点では同大会の翌週に北京(Beijing)で行われる中国オープン(China Open)には出場する予定となっている。(c)AFP