トゥールーズと引き分けたマルセイユ、首位浮上のチャンス逃す
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【9月15日 AFP】13-14フランス・リーグ1は14日、第5節の試合が行われ、オリンピック・マルセイユ(Olympique de Marseille)はトゥールーズ(Toulouse FC)と1-1で引き分けた。
マルセイユが下位に低迷するトゥールーズと引き分けたため、バランシエンヌ(Valenciennes FC)を3-1で下したサンテティエンヌ(AS Saint-Etienne)が暫定首位に立った。
マルセイユはリーグ最下位のトゥールーズに先制されると、後半43分にルーカス・メンデス(Lucas Mendes)のゴールでなんとか引き分けに持ち込み、勝ち点1を手にした。
代表戦のための中断前に行われた試合でASモナコ(AS Monaco)に1-2で敗れていたマルセイユは、この試合に勝利していれば再び首位に返り咲くことができた。(c)AFP/Barnaby CHESTERMAN
マルセイユが下位に低迷するトゥールーズと引き分けたため、バランシエンヌ(Valenciennes FC)を3-1で下したサンテティエンヌ(AS Saint-Etienne)が暫定首位に立った。
マルセイユはリーグ最下位のトゥールーズに先制されると、後半43分にルーカス・メンデス(Lucas Mendes)のゴールでなんとか引き分けに持ち込み、勝ち点1を手にした。
代表戦のための中断前に行われた試合でASモナコ(AS Monaco)に1-2で敗れていたマルセイユは、この試合に勝利していれば再び首位に返り咲くことができた。(c)AFP/Barnaby CHESTERMAN