サウサンプトンがオスヴァルドを獲得、移籍金はクラブ最高額に
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【8月19日 AFP】イングランド・プレミアリーグのサウサンプトン(Southampton FC)は18日、クラブ史上最高額となる移籍金1500万ポンド(約23億円)でイタリア・セリエAのASローマ(AS Roma)からパブロ・ダニエル・オスヴァルド(Pablo Daniel Osvaldo)を獲得したと発表した。
アルゼンチン出身でイタリア代表のオスヴァルドの移籍金は、7月にスコットランド・プレミアリーグのセルティック(Celtic)から加入したビクター・ワニアマ(Victor Wanyama)の1250万ポンド(19億円)を上回った。
オスヴァルドはスペイン1部リーグのRCDエスパニョール(RCD Espanyol)で18か月間一緒に仕事をしたマウリシオ・ポチェッティーノ(Mauricio Pochettino)監督と、サウサンプトンで再会することになる。
イタリア・セリエAのアタランタ(Atalanta)やフィオレンティーナ(Fiorentina)でもプレーしたオスヴァルドは、24日のサンダーランド(Sunderland AFC)戦に出場することができる。(c)AFP
アルゼンチン出身でイタリア代表のオスヴァルドの移籍金は、7月にスコットランド・プレミアリーグのセルティック(Celtic)から加入したビクター・ワニアマ(Victor Wanyama)の1250万ポンド(19億円)を上回った。
オスヴァルドはスペイン1部リーグのRCDエスパニョール(RCD Espanyol)で18か月間一緒に仕事をしたマウリシオ・ポチェッティーノ(Mauricio Pochettino)監督と、サウサンプトンで再会することになる。
イタリア・セリエAのアタランタ(Atalanta)やフィオレンティーナ(Fiorentina)でもプレーしたオスヴァルドは、24日のサンダーランド(Sunderland AFC)戦に出場することができる。(c)AFP