清武が終了間際に同点弾!ニュルンベルクとヘルタはドロー
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【8月19日 AFP】13-14ドイツ・ブンデスリーガ1部は18日、第2節の試合が行われ、ニュルンベルク(1. FC Nuremberg)とヘルタ・ベルリン(Hertha Berlin)は2-2で引き分けた。
ニュルンベルクは後半44分に清武弘嗣(Hiroshi Kiyotake)が直接FKを決めて同点に追いつき、引き分けに持ち込んだ。
ニュルンベルクは前半40分、相手DF2人を振り切ったダニエル・ギンチェク(Daniel Ginczek)のスルーパスからヨシップ・ドゥルミッチ(Josip Drmic)が先制点を挙げた。
対するヘルタは後半16分、サミ・アラギ(Sami Allagui)の放ったシュートがニュルンベルクのDFベルカイ・ダバンリ(Berkay Dabanli)の胸に当たると、ボールはゴールへと吸い込まれ、同点に追いついた。
その後、ヘルタは同34分にロニー(Ronny Heberson Furtado de Araujo)がPKを決めて勝ち越したものの、ニュルンベルクは土壇場で清武が同点のFKを決め、両チームは勝ち点1を分け合った。(c)AFP
ニュルンベルクは後半44分に清武弘嗣(Hiroshi Kiyotake)が直接FKを決めて同点に追いつき、引き分けに持ち込んだ。
ニュルンベルクは前半40分、相手DF2人を振り切ったダニエル・ギンチェク(Daniel Ginczek)のスルーパスからヨシップ・ドゥルミッチ(Josip Drmic)が先制点を挙げた。
対するヘルタは後半16分、サミ・アラギ(Sami Allagui)の放ったシュートがニュルンベルクのDFベルカイ・ダバンリ(Berkay Dabanli)の胸に当たると、ボールはゴールへと吸い込まれ、同点に追いついた。
その後、ヘルタは同34分にロニー(Ronny Heberson Furtado de Araujo)がPKを決めて勝ち越したものの、ニュルンベルクは土壇場で清武が同点のFKを決め、両チームは勝ち点1を分け合った。(c)AFP