キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、少女時代は奇抜なスタイルが好みだった!?
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【7月23日 MODE PRESS】見事なルックスとグラマラスな着こなしで常にメディアに登場するキャサリン・ゼタ・ジョーンズ(Catherine Zeta-Jones)は、ウェールズのスウォンジー(Swansea)で過ごした少女時代、周りから笑われるほど奇抜なヘアスタイルを好んでいたという。
キャサリンは「髪はパーマにしていました。先生もおかしいと思っていたのでしょうね。『キャサリン、今日は一番後ろに座りなさい。そのパーマのせいで誰も黒板が見えなくなってしまうから』なんて言われたこともありました。」「自分ではかっこいいと思っていたのですが、その言葉が胸に突き刺さりました」と語った。
しかし、彼女の失敗はこれでは終わらなかった。エキセントリックなメイクと鼻の上にまたがる白い縞のペイントで知られる80年代のポップスター、アダム・アント(Adam Ant)の熱狂的なファンだったと言うキャサリン。トーク番組「レイト・ナイト・ウィズ・ジミー・ファロン(Late Night with Jimmy Fallon)」に出演した際、「80年代の写真は怖いものばかりです。私はアダム・アントみたいに鼻の上に白い縞をペイントして何週間もそこら中を歩き回っていたんですよ!」と語った。
キャサリンは現在、夫で俳優のマイケル・ダグラス(Michael Douglas)との間に二人の子どもがいるが、思春期直前の子どもは扱いが難しいと語った。「私には10歳と12歳の子どもがいるのですが、12歳の息子にとっては髪を切ることが一大事のようなんです。10歳の娘はロングヘアにしてピアスを開けたいみたい。クラスでピアスを開けてないのは自分だけだと主張するんですよ」と語った。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS
キャサリンは「髪はパーマにしていました。先生もおかしいと思っていたのでしょうね。『キャサリン、今日は一番後ろに座りなさい。そのパーマのせいで誰も黒板が見えなくなってしまうから』なんて言われたこともありました。」「自分ではかっこいいと思っていたのですが、その言葉が胸に突き刺さりました」と語った。
しかし、彼女の失敗はこれでは終わらなかった。エキセントリックなメイクと鼻の上にまたがる白い縞のペイントで知られる80年代のポップスター、アダム・アント(Adam Ant)の熱狂的なファンだったと言うキャサリン。トーク番組「レイト・ナイト・ウィズ・ジミー・ファロン(Late Night with Jimmy Fallon)」に出演した際、「80年代の写真は怖いものばかりです。私はアダム・アントみたいに鼻の上に白い縞をペイントして何週間もそこら中を歩き回っていたんですよ!」と語った。
キャサリンは現在、夫で俳優のマイケル・ダグラス(Michael Douglas)との間に二人の子どもがいるが、思春期直前の子どもは扱いが難しいと語った。「私には10歳と12歳の子どもがいるのですが、12歳の息子にとっては髪を切ることが一大事のようなんです。10歳の娘はロングヘアにしてピアスを開けたいみたい。クラスでピアスを開けてないのは自分だけだと主張するんですよ」と語った。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS