フェレールが同胞対決を制し3回戦へ、ウィンブルドン選手権
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【6月29日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権(The Championships Wimbledon 2013)は28日、雨天のため順延となっていた男子シングルス2回戦の残り試合が行われ、大会第4シードのダビド・フェレール(David Ferrer、スペイン)は6-3、3-6、7-6、7-5で同じくスペインのロベルト・バウティスタ・アグト(Roberto Bautista Agut)を下し、3回戦進出を果たした。
2012年大会では準々決勝まで残ったフェレールは、「足首が少し痛んだが、問題はなかった」とコメントした。
フェレールは3回戦で、第26シードのアレクサンドル・ドルゴポロフ(Alexandr Dolgopolov、ウクライナ)とベスト16進出をかけて対戦する。(c)AFP
2012年大会では準々決勝まで残ったフェレールは、「足首が少し痛んだが、問題はなかった」とコメントした。
フェレールは3回戦で、第26シードのアレクサンドル・ドルゴポロフ(Alexandr Dolgopolov、ウクライナ)とベスト16進出をかけて対戦する。(c)AFP