サルマ・ハエック、レッドカーペットでレザーを着るのは夫のため
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【6月_日 MODE PRESS】女優のサルマ・ハエック(Salma Hayek)は、夫でラグジュアリーグループ「ケリング(Kering)」の会長兼CEOであるフランソワ・アンリ=ピノー(Francois-Henri Pinault)に魅力だと感じてもらうために努力しているという。
サルマは「レッドカーペットではよくレザーを着ています。着ると夫が喜ぶんです」とコメント。「私はファッショニスタではありません。でも見る目はあります。コーディネートなどもできますが、たくさん努力するのは夫のためです。彼に魅力的だと思って欲しいんです」と語った。
しかし、努力して周囲から美しいと言われることを喜びを感じながらも、一番優先することはほかにあるようだ。「人々が美しいと思ってくれるのは嬉しいですが、私は全力で美しくなろうとは思っていません。もっと運動して、デザートやお酒を控えることなどもっと努力もできますが、私の人生における最優先事項は美ではありません。これはちょっとした反抗心ですが、私にはルックスよりも大切なものがあるのです」と語った。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS
サルマは「レッドカーペットではよくレザーを着ています。着ると夫が喜ぶんです」とコメント。「私はファッショニスタではありません。でも見る目はあります。コーディネートなどもできますが、たくさん努力するのは夫のためです。彼に魅力的だと思って欲しいんです」と語った。
しかし、努力して周囲から美しいと言われることを喜びを感じながらも、一番優先することはほかにあるようだ。「人々が美しいと思ってくれるのは嬉しいですが、私は全力で美しくなろうとは思っていません。もっと運動して、デザートやお酒を控えることなどもっと努力もできますが、私の人生における最優先事項は美ではありません。これはちょっとした反抗心ですが、私にはルックスよりも大切なものがあるのです」と語った。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS